インターエデュで知る筑波大学付属小学校の人気度

インターエデュで人気のある有名校や難関校は多数ありますが、その中でも東京にある筑波大学付属小学校はトップクラスの人気があります。

インターエデュの掲示板でも、筑波大学付属小学校のスレッドは2000件を超える書き込みのある一番人気のスレッドです。

人気があるゆえ、インターエデュの筑波大学付属小学校掲示板では、ちょっとした一言に過敏な反応をする方も見受けられます。

掲示板では、大体受験者の親が不安や悩みや疑問を書き込み、それに対して筑波大学付属小学校の内部を知る方(ほぼ在校生の親らしき人)が丁寧に答えてくれるというパターンが多いです。

でも、受験に関する書き込みに対しては、結果が良くなかった親から攻撃を受けるということもしばしばみられます。


インターエデュの筑波大学付属小学校掲示板には、

「模試の結果が悪かったので心配だ」

というような書き込みに対し、

「せっかく抽選に通ったのに2次試験の前で弱気になるくらいなら最初から受けるな。」

というようなレスがあったりします。
抽選に落ちた親からのものです。


筑波大学付属小学校の人気が高いからこそ、ねたみややっかみも多くなりますから、うかつな書き込みは注意しましょう。
それだけ人気のスレッドというのは、反応率が高いということです。

インターエデュ 能開センターのダブル講座編成システム

インターエデュ関西エリア掲示板で話題の学習塾・進学塾「能開センター」は、小学生と中学生を対象とした塾ですが、やはり将来を見据えた進学を考えている親は難関校への中学受験を目指す人が多いようです。

インターエデュの能開センター掲示板で「特訓」という言葉をよく目にします。

能開センターはダブル講座編成というシステムがあり、成績によって明確にクラスを分けます。

受験総合講座という基本のクラスは、成績別に志望対象校を設定した3クラスへ分けられます。

1)有名中学受験 Aクラス

2)難関中学受験 Tクラス

3)最難関中学受験 Sクラス

各クラスに分けられた生徒達は、志望校合格のために頑張るわけですが、当然のことながら、上にまだクラスのある生徒は、上のクラスにアップしたいということも努力を重ねる理由のひとつになります。模試の成績が良くなってくればクラスアップが可能だからです。

その先、インターエデュで話題の「特訓講座」というものがあります。
能開センターでは、小学校3年生からこの特訓講座に参加が可能ですが、本人や親が希望していても、成績が能開センターの基準に満たないと特訓講座には入れません。

公開模試や実力テストの結果が上位に来ないと能開センター特訓講座には入れないのです。
塾の中でも選抜があるのは大変ですね。